人的資本に関する考え方

クレディセゾンの人事ポリシー

クレディセゾンでは、人材を持続的な企業価値向上を支える重要な資本と捉えています。
経営戦略の実現に向けた人事施策の基本的な考え方として「クレディセゾンの人事ポリシー」を掲げ、各種人事施策の判断基準とすることで、人的資本の強化に取り組んでいます。
当該ポリシーは、役職や年齢を問わない多様な社員による議論を踏まえ、経営陣の社員に対する考え方及び当社が一貫して重視してきた価値観を反映しています。

クレディセゾンの6つの人事ポリシー: 働く意義: オープン・フランク・イノベーティブな風土で経営理念を実現 人材像: 変化を楽しみ価値創造にチャレンジし続けられる多様な人材 採用: 多様な事業展開に適応できる人材と専門スキルを持った人材を掛け合わせ事業拡大へ機動的に対応 賃金: 期待する役割に給与を支給しチャレンジした行動と成果に賞与を支給 評価: 自らの意思でチャレンジした行動と成果を絶対評価 人材活用: 年齢、性別、職種など問わず個の強みを発揮できる人材活用