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クレディセゾンの社内報「Premier(プルミエ)」および「Web Premier」が「社内報アワード2025」で2部門同時ブロンズ賞を受賞

2025.09.11

株式会社クレディセゾン(本社:東京都豊島区、代表取締役(兼)社長執行役員:水野克己、 以下:当社)は、ウィズワークス株式会社(代表取締役社長:髙橋大輔)が主催する「社内報アワード2025」において、紙社内報部門とWeb/アプリ社内報部門の2部門でブロンズ賞を受賞いたしました。同アワードでの受賞はこれで4年連続、また、Web/アプリ社内報部門での受賞は初受賞となります。


 

 

受賞内容 

「社内報アワード2025」の紙社内報部門(1冊子20ページ以上)ブロンズ賞

 

「社内報アワード2025」のWeb/アプリ社内報部門(企画単体)ブロンズ賞 

 

■ 受賞作品(冊子およびWebより抜粋)

社内報『Premier(プルミエ)』(紙社内報部門)

 



 


社内報『Web Premier』(Web/アプリ社内報部門)

企画名:先輩に聞く!プラチナ・インタビュー

 

 

 

 

■ 受賞作品の論評(抜粋)

・人事異動を前にしたタイミングで、独自の人事制度 「キャリアオーナーシップ」をテーマにした特集は、「挑戦する人材を応援したい」という明確な目的のもと、巧みな構成で読者を引きつける魅力的な企画に仕上がっています。(紙社内報部門)

・「R.REPORT」の「夢は叶う」というメッセージは特集と呼応し、会長からのまとめの段としても重厚さが際立っています。連載モノでありながら、巻頭の人物紹介では挑戦した人を取り上げ、会長のコラムで締める「R.REPORT」という構成は、一貫性のあるつくりに貢献しています。(紙社内報部門)

・ 将来の少子化を考えると、シニアになっても働いていただくことは会社にとって大いにメリットがあります。キャリア形成に優しく寄り添っている会社であることが伝わり、社員のエンゲージメント向上に寄与する、価値のある企画です。(Web/アプリ社内報部門)

・これまでの経験を上から押し付けるようなインタビューではなく、今も挑戦を続けている等身大の姿を見せることこそが、効果を生み出していると感じました。定年が終わりではなく、むしろ始まりという考えがしっかり伝わり、また「シニア」という言葉を使うのではなく「プラチナ」という言葉を選定した企画タイトルも魅力的です。(Web/アプリ社内報部門)

 

当社は、今後も企業価値向上に向けて、社員の行動変容を促すインナーコミュニケーションを実践してまいります。 

 

参考

 社内報『Premier』(冊子)について 

「これからのセゾンらしさを考えるマガジン」をコンセプトに、経営層取材時のインタビュアーへの応募や自由企画提案、川柳コーナーへの応募など、社員が社内報制作に参画できる企画を用意し、社員と共に創り上げています。また、表紙は社内デザイナーが自由に「セゾンらしさ」を表現する場として提供しています。

 

社内報『Web Premier』について 

「みんなの『推しごと』が集まるウェブマガジン」をコンセプトに、各部で行われたイベント報告や新サービスに関連する補完記事、社員による持ち込み企画、グループ企業からの寄稿など、社員も自由に記事を投稿できる場として提供しています。

 

 社内報アワードについて

 全国規模の社内報企画コンクールと、審査で決定した優秀企画の表彰イベントから成る、年に 1 度の社内 報の祭典。2002 年のスタート以来、丁寧な審査に定評のある「コンクール」と事例発表も好評な「イベント」 は、規模を拡大し、今や社内報担当者のモチベーションを高める貴重な機会となっています。
 ※ウィズワークス株式会社のHPより抜粋 https://wis-works.jp/award/

 

 

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