クレディセゾンが賛同しているイニシアチブは次の通りです。(2026年4月現在)
■TCFDコンソーシアム

TCFD提言に賛同する企業や金融機関が議論する場であるTCFDコンソーシアムに、2022年5月に賛同しました。
TCFDのフレームワークを踏まえた取り組みと開示の高度化に努めています。
■Science Based Targets Initiative(SBTi)

SBTi(Science Based Targets Initiative)は、CDP、国連グローバル・コンパクト、WRI(世界資源研究所)、WWF(世界自然保護基金) の4機関が2015年に共同で設立した国際的イニシアチブです。
当社グループが設定した温室効果ガスの排出削減目標が、パリ協定が定める温室効果ガス排出削減目標における科学的根拠に基づいた目標と認められ、2024年8月、SBTiの認定を取得しました。
■インパクト志向金融宣言
金融機関の存在目的は包括的にインパクトを捉え環境・社会課題解決に導くことである、という想いを持つ複数の金融機関が協同し、インパクト志向の投融資の実践を進めて行くインパクト志向金融宣言に、2023年4月に署名しました。
■一般財団法人社会的インパクト・マネジメント・イニシアチブ

日本において事業者、資金提供者・仲介者、行政、中間支援組織・シンクタンク、評価者・研究者など多様なメンバーが連携して、日本全体として「社会的インパクト・マネジメント」を普及させるためのマルチセクター・イニシアチブであるSIMIに加盟しています。
■リアルタイム株価指数への組み入れ状況

マーケット・ベンチマークとして
日本経済の動向を示す
代表的な経済指標

資本の効率的活用や投資者を意識した経営観点など、
グローバルな投資基準に求められる諸要件を満たした、
「投資者にとって投資魅力の高い会社」で
構成される新しい株価指数
■ESGインデックスへの組み入れ状況

環境情報の開示状況
炭素効率性の水準により構成される
GPIF採用 ESG指数

ジェンダー平等への取り組み
評価から構成される
GPIF採用 ESG指数

各セクターにおいてESGの
対応に優れた日本企業で構成される
GPIF採用 ESG指数

各セクターにおいてESGの
対応に優れた日本企業で構成される
GPIF採用 ESG指数

性別多様性に優れた企業を
対象に構築される
GPIF採用 ESG指数

SOMPOアセットマネジメントが
ESG評価の高い企業へ幅広く投資する
サステナブル運用に活用される
独自のアクティブ・インデックス
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企業価値向上につながるDX推進の仕組みを社内に構築し、優れたデジタル活用の実績が表れている企業の選定制度

「情報処理の促進に関する法律」
に基づく経済産業省 認定制度を2022年より継続して取得

CDP気候変動質問書2025年度
「Bスコア」認定

経済産業省、日本健康会議 認定制度
健康経営優良法人2025に認定
日興アイ・アール株式会社主催
2025年度全上場企業
ホームページ充実度ランキング
総合部門・最優秀サイト、
業種別部門・優秀サイトに選定
株式会社ブロードバンドセキュリティ主催
Gomez IR サイトランキング 2025
優秀企業「銀賞」、
業種別 総合1位を受賞